チャ・ハギョン、デビュー14周年のVIXXに大きな動きが来る?…「静かに準備を進めている最中」 [インタビュー③]
2026.05.13 |
- MEDIA
韓国の記事にハギョンさんのインタビューが掲載されていましたので皆さんにご紹介します。
<スタッフ翻訳文>
チャ・ハギョン、デビュー14周年のVIXXに大きな動きが来る?…「静かに準備を進めている最中」

©Coupang Play
俳優のチャ・ハギョンが、VIXXメンバーたちとの変わらぬ絆を語った。
<前略>
チャ・ハギョンは2012年、VIXXのシングルアルバム「SUPER HERO」でデビュー。その後、2014年のドラマ『ホテルキング』でノア役を演じたのを皮切りに、『恋にチアアップ!』『愛の迷宮-トンネル-』『完璧な妻』『知ってるワイフ』『赤い月青い太陽』『Mine』『無人島のディーバ』『労務士ノ・ムジン』『隣のキラー(原題)』『ウンジュンとサンヨン』などに出演してきた。
この日チャ・ハギョンは、今年2月に開催した7年ぶりのVIXX完全体ファンコンサートについて、「『ロマンスの絶対値』の撮影を全州で行っていた。全州にあるジムは全部行ったんじゃないかと思うくらい通った。全州で撮影して、またファンコンサートの準備に向かう、そんな日々を過ごしていた」と明かした。
さらに、「少し前にメンバーのヒョクが、劇中で僕がピタゴラスの扮装をしたシーンをキャプチャして送ってきた。そんなふうにメンバーたちがフィードバックをくれる。最近はレオの家にみんなで集まったりもした。演技で難しい部分があるとメンバー同士で話し合ったり、最近は一緒に別の作品の台本を読んでみたりもした」と、メンバーとの変わらぬ友情をアピールした。
続けて、「もうすぐVIXXデビュー14周年」とし、「メンバー同士で静かにいろいろ準備を進めている。俳優としても良い作品のオファーをたくさんいただいていて感謝している」と語った。
また、活動期の体重管理法についても触れ、「自分は頬がふっくらしやすいタイプ。カ・ウスを演じるにはシャープな雰囲気が必要だったので、太らないよう努力した。食事もサラダを中心にしていた」と説明した。
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